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    <title>Oh, well</title>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Sun, 01 Oct 2017 23:23:36 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>御名刺</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/10/01/8691190</link>
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      <pubDate>Sun, 01 Oct 2017 22:25:21 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-10-01T23:23:36+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-10-01T23:21:20+09:00</dcterms:created>
      <description>先日、銀行員が訪ねてきました。&#13;&lt;br&gt;
打ち合わせ中ですからと、訪問を断りました。&#13;&lt;br&gt;
すると、インターホン越しに銀行員は、このように言いました。&#13;&lt;br&gt;
「それでは、お名刺をポストに入れておきますのでよろしくお願いします。」&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最初は、聞き間違いかと思いました。&#13;&lt;br&gt;
少し、間が空き、もう一度同じセリフが聞こえました。&#13;&lt;br&gt;
聞き間違いではありませんでした。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
「お名刺」でした&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
最近の銀行は、基本的な日本語の研修を行わないかもしれません。&#13;&lt;br&gt;
それと、何が「よろしく」なのかも不明です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
その後も、３回の訪問を受け、何も書かれていない「お名刺」を投函されました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
こんな銀行員が、厳しい銀行のノルマを達成できるのかと思います。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>マナー</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>プレミアムフライデーが月初になりそう</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/09/12/8675292</link>
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      <pubDate>Wed, 13 Sep 2017 02:00:31 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-13T02:01:53+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-09-12T06:53:23+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;以前に書いた記事のプレミアムフライデーについて、経団連の榊原定征（さだゆき）会長が、実施時期の見直しを検討すると考えがあるということです。いう報道がありました。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/09/12/4a572a.png" alt="" title="" width="300" height="306"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;今の実施時期は、”「月末」の「金曜日」を軸に実施”です。&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;&#13;
これを、月末は忙しく早めの退社は無理なので「月初」にしたらどうかということです。多分、月末に設定した理由は、給料日直後なので消費行動に抵抗がないだろう、という思いだったのかもしれません。月初は月初で、それなりに忙しい人も多いと思うのですが、どうなるんでしょうか。&lt;/div&gt;
</description>
      <dc:subject>働く</dc:subject>
      <dc:subject>休日</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>畳の縁と敷居</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/09/12/8675279</link>
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      <pubDate>Tue, 12 Sep 2017 06:31:05 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-12T06:31:52+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-09-12T06:31:52+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;ビジネスマナーで「畳の縁（ヘリ）を踏んではいけない」というのを聞くことがあります。このことを考えてみます。畳の縁は、畳表（タタミオモテ・井草部分）に比べて強度がないので、大勢の人が踏めば痛みが早く、擦り切れてしまいます。やはり、縁は踏まない方がいいのかもしれません。また、昔の畳や由緒ある家の畳は、縁に家紋が入っていますので、家を汚す（顔を踏みつける）といった意味から、縁を踏むのは礼儀に反すると言われています。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/09/12/4a56f1.png" alt="" title="" width="300" height="216"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;人の歩幅と畳の寸法を考えると、縁を踏まずに室内を移動（歩く）ことは、少し無理があります。また、礼法の手本とされる小笠原流にも、畳の縁についての記載は見当たりません。それよりも大事なのは、敷居の方です。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/09/12/4a56f3.png" alt="" title="" width="300" height="199"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;敷居は、建物の基本構造の一部分です。大事な部分の敷居を踏むことは、物を大事にしないということになります。小笠原流においてもＮＧとされています。マナーは、相手を重んじる心を自然な形で表すことです。このことを考えて行動することが大事です。&lt;/div&gt;
</description>
      <dc:subject>マナー</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>改元はいつ</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/09/09/8673164</link>
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      <pubDate>Sat, 09 Sep 2017 06:16:20 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-09T06:22:32+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-09-09T06:17:44+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;天皇陛下の退位を認める特例法が2017年6月9日、参院本会議で可決、成立しました。正式な法律の名称は、「天皇の退位等に関する皇室典範特例法（成立：平成29年6月9日、公布：平成29年6月16日）」です。天皇陛下が退位されると元号が「平成」から変わります。その時期は、検討中ですが2019年１月1日と言われています。2018年前半までに発表される予定です。1月1日が有力とされるのは、天皇陛下が在位30年を節目として譲位を希望されていることと、国民生活が混乱したり経済的損失が生じたりする事態を避けるためです。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/09/09/4a46d9.png" alt="" title="" width="243" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;新しい元号については、「安」の文字が含まれる漢字２字ではないかと噂されています。明治・大正・昭和・平成は、アルファベットでＭ／Ｔ／Ｓ／Ｈですから重複しない文字となることが推測されます。&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;和暦を使用しているシステムは12月31日の変更作業のため、システム関連の方は会社でゆく年くる年となりますね。&lt;/div&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>無料で使えるMicrosoft Office</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/09/08/8672603</link>
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      <pubDate>Fri, 08 Sep 2017 06:17:10 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-11T01:33:22+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-09-08T06:18:45+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;Office Onlineというのをご存じでしょうか。Word (ワード) や Excel (エクセル)、PowerPoint (パワー ポイント)、OneNote (ワンノート) など、いつも使っている Office アプリが無料（2017/9/8現在）で使えるオンライン サービスのことです。ブラウザが使えるデバイスならパソコン・スマホ・タブレットからOfficeソフトをインストールことなく使用できます&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;必要なのは、ブラウザと Microsoft アカウントです。&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/09/08/4a4248.png" alt="" title="" width="300" height="145"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div&gt;https://www.microsoft.com/ja-jp/msaccount/&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;ここで新規のMicrosoft アカウントを取得できます。メールアドレスは、既存のアドレスでも、ここで新規にアドレスを取得することもできます。（Microsoft アカウントは、以前のWindows Live IDのことです。）&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;Microsoft アカウントの用意ができたら、https://products.office.com/ja-jp/office-online/documents-spreadsheets-presentations-office-online　にアクセスしてください。&#13;
&lt;p&gt;Office Online と通常版の Officeでは、機能に多少の違いがありますが、複雑な作業でなければ、問題なく使えます。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;/div&gt;
</description>
      <dc:subject>Excel</dc:subject>
      <dc:subject>Office</dc:subject>
      <dc:subject>ツール</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>プレゼン資料を作成</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/09/08/8672581</link>
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      <pubDate>Fri, 08 Sep 2017 05:49:16 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-08T05:51:04+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-09-08T05:49:55+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;プレゼン資料の作り方です。プレゼンとは、プレゼンテーションの略です。プレゼンは、事業活動の一つで、「問題解決のための提案」と言えます。「来週のプレゼン資料を頼むよ」と言われて、いきなりパワポ（Microsoft PowerPoint）を開いてもできるものではありません。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/09/08/4a4224.png" alt="" title="" width="300" height="103"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;プレゼン資料の作り方です。まずは、「何を伝えたいのか」を洗い出します。問題事項を整理し、解決策を考えます。相手にとって最善と思えることを整理します。ストーリーと展開を整理し、これに資料を作成します。見せ方（演出）を考えるのは、最後です。簡単に書きましたが、ストーリーと展開を考えるのが時間を要する部分です。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/09/08/4a4225.png" alt="" title="" width="300" height="223"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;テレビの通販番組は、プレゼン資料作成の参考になります。問題定義に始まり、実例を挙げて、こうして解決したと訴えます。これを知らなかったので損していたようなフレーズが並びます。最後に価格が表示されて「お得ですね」「今から30分間に限り・・・」となります。見事なプレゼンです。&lt;/div&gt;
</description>
      <dc:subject>会議</dc:subject>
      <dc:subject>プレゼン</dc:subject>
      <dc:subject>ツール</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>プレミアムフライデー</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/08/31/8661536</link>
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      <pubDate>Thu, 07 Sep 2017 02:30:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-07T02:29:24+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-29T05:27:02+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;このマークを見たことがありますか。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/29/4a1503.jpg" alt="" title="" width="221" height="222"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;プレミアムフライデーの統一ロゴマークです。プレミアムフライデーの発案者が誰かは知りませんが、運営主体は経済産業省の商務流通保安グループ　流通政策課です。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div&gt;&#13;
        &lt;lu&gt;&#13;
        　&lt;li&gt;実施時期：「月末」の「金曜日」を軸に実施&lt;/li&gt;&#13;
        　&lt;li&gt;実施期間：金曜日を核とし、金曜日から日曜日の3日間とするなど、柔軟に設定&lt;/li&gt;&#13;
        　&lt;li&gt;プレミアムフライデーとは、個人が幸せや楽しさを感じられる体験（買物や家族との外食、観光等）や、そのための時間の創出を促すことで、(1) 充実感・満足感を実感できる生活スタイルの変革への機会になる、(2) 地域等のコミュニティ機能強化や一体感の醸成につながる、(3)（単なる安売りではなく）デフレ的傾向を変えていくきっかけとなる といった効果につなげていく取組です。&lt;/li&gt;&#13;
        &lt;/lu&gt;&#13;
    &lt;/div&gt;&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;&#13;
経産省のホームページからです。人の幸より、商業の活性化が第一の目的ですね。運営主体が経済産業省ですから。お金がない人には、プレミアムではないように思えます。精神的な幸せなら厚労省が主体ですよね。それよりも、祝日はウイークデーの方が幸せなんですけど。&#13;
&lt;/div&gt;
</description>
    </item>
    <item>
      <title>査定とコミュニケーション能力</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/08/29/8661534</link>
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      <pubDate>Tue, 05 Sep 2017 19:16:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-09-05T19:16:08+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-29T05:21:16+09:00</dcterms:created>
      <description>会社から働いた代償として給与と賞与が支給されます。&#13;&lt;br&gt;
一部の会社では、支給額が勤続年数により機械的に算出されます。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
多くの会社では、査定（若しくは考課・評価）により支給額を決めています。&#13;&lt;br&gt;
同期の社員で、上司のさじ加減で額が違ってきます。&#13;&lt;br&gt;
査定項目の中で判断が難しく簡単なのがコミュニケーション能力です。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
簡単の方から説明します。&#13;&lt;br&gt;
上司が、「今晩、ちょっとどうだ」と声を掛けても「先約がありますので」といつも断る部下。&#13;&lt;br&gt;
これは、簡単にコミュニケーション能力不足と評価されることが多いのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
難しい面は、仕事上でのコミュニケーション能力の判断です。相手の意を察し、業績に反映させれば能力大です。要は、結果オーライなのです。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
飲みニュケーションを過度に否定しませんが、社内レクに積極的に参加したくない気持ちも察してほしいです。&lt;br&gt;
</description>
      <dc:subject>働く</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>本屋の減少</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/08/28/8660463</link>
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      <pubDate>Mon, 28 Aug 2017 03:02:35 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-08-28T03:05:07+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-28T03:03:04+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;最近、本屋の減少が止まらないというニュースをあちらこちらで聞きます。どれくらい減少しているのかと調べてみると、ビックリの数字でした。日本著者販促センターの調べでは、1999年：22,296店、2010年：15,314店ん、2017年：12,526店でした。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div&gt;18年間で44%の減少です。しかし、書店の大型化傾向により総床面積は、店舗数よりは減少率は少ないです。しかし、減少しているのは同じです。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/28/4a11c1.png" alt="" title="" width="300" height="225"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;昔は、駅前や商店街には大なり小なり本屋がありました。本屋で、品定めをしておいて、後で親にねだるという構図でした。今は、ネットで検索して選ぶのでしょう。&lt;/div&gt;&#13;
    &lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/28/4a11c2.png" alt="" title="" width="300" height="225"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;駅前の本屋は、残っていてもオシャレなCafeとの併設で何屋なのか分からない業態です。店の前を通ることはあっても、ちょっと入りずらく、結局は本屋から足が遠のいているのが現状です。「いつまで立ち読みしてるのかな」みたいな店主の冷たい視線とのバトルは、遠い昔話ですね。&lt;/div&gt;
</description>
      <dc:subject>本</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>会議の効率化</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/08/27/8658831</link>
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      <pubDate>Sun, 27 Aug 2017 02:32:17 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-08-27T02:37:31+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-27T02:32:54+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;IBMや日産等、会議のルールを定めている会社が多くあります。いくつか、挙げてみます。&lt;/p&gt;&#13;
    &lt;lu&gt;&#13;
        &lt;li&gt;会議時間の設定&lt;/li&gt;&#13;
        &lt;li&gt;出席者の洗い出し&lt;/li&gt;&#13;
        &lt;li&gt;会議集中&lt;/li&gt;&#13;
        &lt;li&gt;決定&lt;/li&gt;&#13;
        &lt;li&gt;ルールの厳守&lt;/li&gt;&#13;
    &lt;/lu&gt;&#13;
どれも、当たり前のことです。こういったルールがあるということは東西を問わず、世界中で無断な会議が開かれているということですね。&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/27/4a0bf9.jpg" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
    &#13;
&#13;
&lt;p&gt;２番目の”出席者の洗い出し”というのは、意見を持たない者は出席するなということです。４番目の”決定”は、会議をするなら、必ず決定しないさい。と、いうことです。何も決まらないなら、会議の時間は無駄な時間になってしまいますから。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/27/4a0bfa.jpg" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;p&gt;自分の周囲で、これらと対極に位置する会議がありませんか。今日からでも、会議を効率化してみてください。会議時間を厳守するというのが一番やりやすいです。&lt;/p&gt;
</description>
      <dc:subject>マナー</dc:subject>
      <dc:subject>会議</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>会議に呼ばれない</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/08/26/8657798</link>
      <guid>https://desire.asablo.jp/blog/2017/08/26/8657798</guid>
      <pubDate>Sat, 26 Aug 2017 04:19:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-08-26T04:19:16+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-26T04:05:52+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;若い人から受ける悩み事に「会議に呼ばれない」というのがあります。&#13;
私は、無駄な時間を費やすような会議なら呼ばれない方がいいと思います。猫の手も借りたいほど忙しいときにタラタラと会議に出席するのが嫌なだけです。しかし、呼ばれないのは、疎外されているような気になるのも事実です。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/26/4a06d4.png" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
呼ばれない理由は、&#13;
&lt;p&gt;&#13;
&lt;lu&gt;&#13;
&lt;li&gt;会議に出席するより先にする仕事がある場合。&lt;/li&gt;&#13;
&lt;li&gt;会議に邪魔な（または、出席資格がない）場合。&lt;/li&gt;&#13;
&lt;li&gt;席（椅子等の物理的事情）が不足している場合。&lt;/li&gt;&#13;
&lt;li&gt;出席しても有効的発言が望めない場合。&lt;/li&gt;&#13;
&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/26/4a06d5.png" alt="" title="" width="300" height="219"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
等、いくつかの理由が考えられます。&#13;
会議の目的は、皆の意識の統一、情報の共有、問題解決の４つに分類することができます。自分が出席することが、会議にとって有益なのかどうかを考えてみてください。また、悩んでいるより出席したいと上司に尋ねてみるのが悩み解決の近道です。
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      <dc:subject>会議</dc:subject>
    </item>
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      <title>今日も会議</title>
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      <pubDate>Fri, 25 Aug 2017 01:08:00 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-08-25T01:08:10+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-24T05:00:35+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;組織で働いていると会議への出席が多くあります。あれ、今週は何をやっていたのかなと思うほど会議づくしのこともあります。会議のマナーを抑えておくことも重要です。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/24/49ff4e.jpg" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;p&gt;最初は、座る場所です。新人なら部屋の下座です。また、遅くても５分前には入室しておきます。遅刻は厳禁です。新人だと、「まったく別の話なんですが・・・」と休憩時間外の中座は厳禁ですので気をつけましょう。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/24/49ff4f.jpg" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&lt;p&gt;会議終了後に一人反省会おしておきます。会議のポイント、次回の持越し事項の確認、言い忘れがなかったか等です。議事録が作成されない場合でも、必ず開催日時・場所・出席者・会議内容はメモしておきます。将来、何かに役立つことがあります。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/24/49ff50.jpg" alt="" title="" width="300" height="225"&gt;&lt;/div&gt;
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      <dc:subject>働く</dc:subject>
      <dc:subject>会議</dc:subject>
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      <title>名刺交換は緊張します</title>
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      <pubDate>Thu, 24 Aug 2017 04:16:20 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-08-24T04:23:35+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-24T04:17:11+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;p&gt;名刺交換は、どっちのときも緊張しますね。貰うときも、渡すときもです。特に大勢での交換は緊張します。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/24/49ff4a.png" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
   &#13;
&lt;p&gt;大勢で交換は、目上の人から交換していくのがマナーです。これが、なかなか難しいのです。相手が順序よく並んでいれば機械的に交換できるのですが、会議室が狭いとカオス状態になり、順番通りに交換できなくなってしまいます。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/24/49ff49.png" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;p&gt;名刺お受け取って、すぐに名刺入れや胸ポケットに入れるのもＮＧです。座っている順番に机に並べておきます。渡す・受け取りの順序は、お金を払う立場の人（客です）が、先に受取ります。また、汚れた名刺お相手に渡すのもＮＧです。最近は、名刺でなくスマホでプロフィール交換する場合もあるようなので、スマホのデータは準備しておきましょう。&lt;/p&gt;&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/24/49ff4b.png" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;
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      <dc:subject>マナー</dc:subject>
      <dc:subject>名刺交換</dc:subject>
    </item>
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      <title>仕事と出世</title>
      <link>https://desire.asablo.jp/blog/2017/08/20/8651541</link>
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      <pubDate>Sun, 20 Aug 2017 21:34:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-08-27T03:17:00+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-20T21:44:50+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;組織の中で、より権力と裁量範囲を得ることを出世といいます。では、組織で出世をするにはどうすればいいか。プロジェクトの成功へのキーパーソンとなることが手っ取り早いです。しかし、中には仕事をしないで出世をする人もいるから不思議です。&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div class="msg-pict-c"&gt;&lt;img src="http://desire.asablo.jp/blog/img/2017/08/27/4a0bfb.png" alt="" title="" width="300" height="200"&gt;&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;div style="margin-bottom:20px"&gt;その人は、とっても仕事のできない人でした。頼んだことは、期日までに絶対に終えない。出来た結果は、見当はずれで、自分でやれば良かったと思える内容。傍で見ていると、一生懸命にやっているように見えます。でも、良く見ると、要領が悪く、遅々として進捗がありません。ですから、その人に仕事を依頼することも、割り振られることもなくなりました。&lt;/div&gt; &#13;
&#13;
&lt;p&gt;組織の人事考課が加点式から減点式に移行していました。失敗がゼロの彼の査定は急上昇です。そして、いつの間にか取締役になっていました。組織史上、初の無能織取締役の誕生でした。うーん、世の中には不思議なことがあるものですね。&lt;/p&gt;
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      <dc:subject>働く</dc:subject>
      <dc:subject>出世</dc:subject>
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      <title>自分の働き方</title>
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      <pubDate>Sun, 20 Aug 2017 07:44:33 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-08-20T07:50:00+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-08-20T07:49:32+09:00</dcterms:created>
      <description>自分の働き方は、どうなのかと考えて見ました。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
これ以上、働いたら死ぬというほど働いたことはありません。&#13;&lt;br&gt;
でも、そのときにできるだけのことはやっています。&#13;&lt;br&gt;
&#13;&lt;br&gt;
チームのなかに、適当にしか働かない人がいれば腹もたちます。&#13;&lt;br&gt;
人の考えることは色々です、と割り切って自分のことをやっていられるほどの達観は持ち合わせていないです。&lt;br&gt;
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      <dc:subject>働く</dc:subject>
      <dc:subject>雇用形態</dc:subject>
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